|
2012年 << 1月 2月 3月 >> |
||||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | |||
ええ、1年以上に渡りましてお世話になって参りましたここドキュンブログさんですが、本日新しいブログを開設し、そちらへ引っ越すこととなりました。新しいブログは下記です:
http://blog.so-net.ne.jp/poorie/
これからは、この新ブログでまたどうかよろしくお願いいたします。
なお、ここのブログはドキュンさんが削除されるまで残すつもりでおります。
ハロプロの辻ちゃんとウルトラマン太陽くんとが結婚することになりましたね。いわゆる「できちゃった婚」ですが。

やっぱ、イケメンは若くしてバッチシ子作りキメますなぁ……。
私の知人でも、若いうち結婚して子供バンバン作ってる夫婦は、旦那がイケメンです。
例外的にイケメンじゃなくても若くして結婚した知り合いもいますが、どうしたことだか子供はできませんね。もしかしてイケメンの生殖能力は強力なのか?
モーヲタは涙目で顔真っ赤にして怒ってるらしいですが、世間一般の声は祝福ムードが大半だとか。

まぁ、それはそうで、辻&太陽は少子化に悩む日本に貢献したわけですから、祝福されて当然かも知れません。(一方、男と温泉行ったけど妊娠はしなかった加護ちゃんは事務所を逐われ、完全に汚れとなっちゃいましたね。まさに陰と陽です。)
そこで思ったのですけど、イケメンには税金を減額する「イケメン減税」なんて、どうでしょうかね?
イケメンは概して美女、美少女との性交渉が多い。(太陽くんもお盛んだったのはあまりにも有名。)しかも上記の如く妊娠に至るケースが大変顕著です。少子化問題への貢献をたたえるという意味で、イケメン減税、やったらどうかと思いますけど。
ちなみに、全く関係ないですけど、私はこんこん(紺野あさ美ちゃん)が好きです。

彼女はモー娘。を辞めて慶應義塾大に進学しましたが、私はこの決断を知って大いに安堵いたしました。これで彼女がイケメン遊び人俳優に食べられちゃう危険性が回避された。やっぱり私が惚れる女性は皆、賢いですわ。
彼女の学部には私の弟子みたいな連中が大勢いるので、いずれ頃合いを見て紹介してもらう計画でいます。いつかこのブログで、こんこんと私との婚約発表ができる日も来るかもよ?(笑)
ブログのお引っ越しを考えて、2つばかし試しに作ってみました。しかし片方は難しくて、「こんなもん、作れるかぃ!」と、思わずちゃぶ台をひっくり返したくなるような仕組みでした。もう片方はまぁまぁ簡単に作れるのですが、デザインはドキュンの方が好き。
う〜ん、困った……。
えと、お引っ越しを考えている理由はですねぇ、まず、ドキュンさんは問い合わせしてもお返事がもらえないのです。何度メール送ってもダメ。これがとても不安に感じまして。
それから、お気に入りブログやサイトへリンクを張りたいのです。これがドキュンではドキュン同士でしか不可能で。
あと、ブログパーツを使いたいことです。それとドキュンは、偉く重いことがあること。
さあて、どうしたもんだか?
リンク機能とか、そのうち付くかも知れないしなぁ……。
こないだ珍しく昼間、暇だったので、ワイドショーなるものを見ました。普段、日経新聞しか読まないので新鮮な話題がいっぱいでした。アメリカンジョークですべりまくるデイブ・スペクター氏もいい感じでした。(笑)
さて、この番組で、タイトルの事件を知りました。
2人の夫を殺害した容疑で被告となっている女は、すごいお嬢様育ちで、近所では「白雪姫」と呼ばれていたそうですね。その生活レベルを落とすのが耐えられなかったのか、高年収を条件に結婚相手を選んだようです。で、首尾良く年収1千万円超の不動産会社社長と結婚するのですが、バブルの崩壊で倒産。その時から、被告は牙をむき出したらしいです。
「年収1千万円超を目当てにあなたと結婚したのに、当てが外れた。」
「どうやって借金返すつもりなの?死になさいよ!」
そう言って、ものを投げつけるなど、夫を責めに責め続けたそうです。と、ある日、夫が、「俺、もう疲れたわ。死ぬ」と発言したとのこと。この言葉を聞いた時、被告は、「これで私の思うようになる!本当に良かった!」と心底嬉しかったということでした。
しかし実際には夫はなかなか自殺せず、たまりかねた被告が自ら夫を殺害してしまった(一説には家庭教師が実行犯とも)という事件でした。
このニュースを見て、私はやはり年収を基準とした結婚は怖いと痛感しました。
伴侶が苦況に陥ったら、支えるのが夫婦のあるべき姿じゃないですか。それが年収で決断した結婚だと、弱った伴侶は単なるゴミとなる。
私は自分が年収で選ばれるようなスペックの男でないことが嬉しくなって来ました。
私は愛情で結ばれた結婚をしたい。条件、数字で決める結婚は怖いですよ。
こんなこと言って、青いですかね?
さて、このブログ。本来の趣旨は「フラれ記録でギネスを目指す!」なわけですが、最近ちっとも努力してません。
これではいかん!ということで、前から加入しているネットの結婚サービスで検索をかけて来ました。
そうしたら!
以前、「ちょうど別の方と交際が成立してしまったところなので」という理由で断っていらっしゃった女性が、まだ寂しげにポツンと掲載されてました。申し込みも受け、返事を出している模様です。
断られた時から何となく分かってはいたのですが、本当は誰とも交際成立なんて、してなかったんですよね。たぶん、私への、せめてもの思いやりだったんでしょう。
表情からも優しさが溢れる女性ですが、やはり相当優しいお方とお見受けしました。
あんな女性、いいなぁ……。
それから。
私が入会した時(1年以上前)からいらっしゃる女性が、まだ結構いらっしゃいます。
自分のことカンペキに棚に上げ言いますが、「これはちょっと……キビシイなぁ……」という印象の女性陣です。(私もきっと女性陣から同じように思われてるのは承知で書いてますよ。)男性からの申し込まれ件数は、以前と同様、ゼロです。(これは女性ではかなり珍しい数字です。[通常は30件とか50件とか。])
なんだか思わず、「お互い、頑張りましょうね!」と、心の中で叫んでしまいました。妙な同志意識が……。
で、結果、数名の女性を「お気に入り」に入れました。近日また、久々にフラれ記録の更新ができると確信します!(笑)
ただ、女性の中には証明書類が少ない男性をハナから蹴る方が多いようなので、どうせ駄目でも、ちょっと証明書類を揃えてからお申し込みしてみようかな?などと考えております。